BUSINESS
婚活ビジネスの安定性・成長性

「結婚」の需要は減らない。

少子化、未婚化の時代といわれていますが、
「結婚」のニーズが減ったわけではありません。
むしろ時代の移り変わりともに新たな需要が生まれています。

「結婚」には景気や時代に影響されにくい安定性がある。

いつの時代でも「結婚」は人の生活の中で一番大きなイベント。
「人性の伴侶を見つけて結婚したい」という社会的欲求がある限り、
結婚の需要は途絶えることなく、それを支える婚活ビジネスも安定します。

婚活ビジネスに近いブライダル業界は「最近は結婚式を挙げないカップルも増えている」ということで、
マーケットは縮小傾向にあります。
しかし、この3年間の婚姻件数は60万組前半で安定推移。つまり、結婚している人が減っているわけではないのです。
ANALYSIS
現状分析

独身者の約9割は『結婚願望あり』

あるデータに基づくと、独身者の約9割は『結婚願望あり』と回答しています。
ではなぜ結婚しない・できないのか。婚活をサポートする上で最も重要な点はここにあります。